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どうなってるのでしょうこの保育園は?

 

1) 平成6年、国から園児の教材費が支給されているにもかかわらず、園児の父母から教材費を徴収したことがある。父母から教材費の二重徴収ではないかと指摘され、縁側と父母側で意見が対立、結局は旭川市の福祉課が仲に入り、国の措置費の中に教材費が含まれているとし、徴収した教材費の返還命令が出た。ところが徴収した教材費は返還せず、その月から徴収しないと言う事で教材費返還はうやむやになってしまった。最後は理事長がこの責任をとって辞任した。

 

2) 今年2月上旬、男三人兄弟の三男(2歳)が、園内に飾ってあったお雛様に触ったと言う事で、罰として厳寒の屋外に2時間も立たせていた。(この時期の旭川は当然氷点下)

 

3) 毎月1回お母さん弁当の日というのがあり、それは良いですが、事も有ろうにお母さんの作ったお弁当に優劣の差をつけるお弁当グランプリなるものを開催し、賞品まで出していた。

 

4) 近所に住む保育園に通っていない子供を持つ父母と親しくなり、忙しいときはボランティアで子供の面倒を見てあげると言って子供を預かって、数ヶ月後ボランティアはどこへ行ったのか預けた親の元へ預かり料の請求書が・・・人によっては20数万円の請求書が来たらしい。それも一人や二人でなく。

 

5) とにかく苦情がすごいらしい。旭川市の方には200件を越える苦情が来ているという。

 

6) 上記4の追加。その請求したお金は今年10月に海外旅行に行くための資金の一部に当てるつもりであったらしい。また、請求書を無視したら職場にまで連絡が入った。この問題は今裁判所に申し立て中らしい。

 

7) Aちゃんに対して箸を取り上げ、昼食を午後3時まで与えなかったことがあった。

 

8) 朝の会での園長発言。「今日は嬉しい報告があります。**ちゃんが転園する事になりました。**くんや**くんのようにコンニャクのようにクニャクニャとした子はここの保育園から出ていってくれると、園長先生はとっても嬉しいです。」

 

9) 保育園に通う園児の入退園については、旭川市で許可を出すのに、権限のない園長が問題を起こした子の保護者に「園を辞めてもらわないと」などと発言することがある。

 

10) 保育園の理事の一人から手紙を出した元保母さんにこれ以上関わるなと圧力が・・・


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事件の概要 両親に宛てた元保母からの手紙 その後の経過1 その後の経過2 お役所では BBS(掲示板)